論理IC回路の各種実験を、4Pサイズ(60×60mm角)のブロック素子を用い能率よく実習ができるよう工夫してあります。素子の内部には、表面に印刷した配線図通りに部品が配置されていますので、端子数の多いIC回路でもブロックを並べるだけで各ICの動作実習が行えます。ICは標準TTL7400シリーズを使用しています。


価格 \150,000(税抜)



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ブロックパーツ名 数量 ブロックパーツ名 数量
4ビットバイナリカウンタ 1 4->1データセレクタ 1
CR設定ブロック 1 デュアル2->4デマルチプレクサ 1
右4スイッチ 1 8ビットシフトレジスタ 1
RS-FF4スイッチ 1 アップダウンBCDカウンタ 1
左4スイッチ 1 アップダウンバイナリ−カウンタ 1
4ビットインジケータ 4 デュアルRS-FF 1
5ビットインジケータ 1 4ビットバイナリ−全加算器 1
7セグメントLED 1 BCD->7セグメントデコーダー 1
RS-FF 1 単安定マルチバイブレータ 1
NOT 1 3->8デマルチプレクサ 1
OR 1 L リード 2
AND 1 T リード 1
OR 1 電源供給ブロック 1
EX-OR 1 ブロックサイズ  60×60(mm)
実験パネル配列数 5×6(+4個)
電源 AC100V
    +5Vをブロックへ供給
木製ケース入り
D−FF 1
4ビットラッチ 1
JK-FF 1
4ビットコンパレータ 1